大豊工業(6470)・方針再掲
契約資産のキャッシュ・フロー表示区分の独立表示
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産のキャッシュ・フロー独立表示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「契約資産の増減額(△は増加)」は、開示の明瞭性を高める観点から当連結会計年度より独立して表示しております。」
契約資産の増減額を営業債権の増減額から独立表示し、前年度のキャッシュ・フロー計算書を組み替える表示方法を継続している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額 (△は増加)」に含めて表示していた「契約資産の増減額(△は増加)」は、開示の明瞭性を高める観点から当中間連結会計期間より独立して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。」
契約資産の増減額を売上債権の増減額から分離して表示し、比較期間のキャッシュ・フロー計算書も組み替えている。