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大豊工業(6470)・施策実績引用

大豊岐阜株式会社の吸収合併による事業効率・生産性向上

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2020-Q12019: 220192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「軸受製品、ダイカスト製品の製造販売及び自動車部品の梱包・発送業を行っており、当社の連結子会社であった大豊岐阜株式会社は、2019年4月1日付で当社を存続会社として吸収合併しており、第1四半期連結会計期間から連結の範囲から除外しております。」

    大豊岐阜株式会社の吸収合併が完了し、第1四半期から連結範囲から除外されたことを事業内容の説明で再確認している。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社の連結子会社であった大豊岐阜株式会社は、2019年4月1日付で当社を存続会社として吸収合併しており、当第1四半期連結会計期間から連結の範囲から除外しております。」

    大豊岐阜株式会社の吸収合併が2019年4月1日付で実施され、当四半期から連結範囲から除外されたことを確認している。合併の目的は経営資源の集約化による事業効率・生産性の向上である。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、合併により経営資源を集約化することで事業効率および生産性の向上を図るため、当社の完全子会社である大豊岐阜株式会社を吸収合併することといたしました。」

    2019年1月31日に吸収合併を決議し、2019年4月1日付で大豊岐阜株式会社を吸収合併した。完全子会社との組織統合により経営資源の集約化、事業効率・生産性向上を図る施策として初めて登場している。
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