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放電精密加工研究所(6469)・施策引き上げ

PRAXAIRとのコーティング施工権提携

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「㈱放電精密加工研究所(当社) PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC. 米国 サーメテルコーティングについての技術提携 2017年5月31日から1年間の期間ごとに自動更新 ㈱放電精密加工研究所(当社) PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC. 米国 メトボンド溶接についての技術提携 1992年11月4日から5年間を初回期間とし、以降5年間の期間ごとに自動更新」

    従来開示されていたサーメテルコーティング提携に加え、PRAXAIRとのメトボンド溶接の技術提携契約も記載され、提携対象の技術範囲が広がった。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「㈱放電精密加工研究所(当社) PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC. 米国 サーメテルコーティングについての技術提携 2017年5月31日から1年間の期間ごとに自動更新」

    PRAXAIRとのサーメテルコーティング技術提携と1年ごとの自動更新条件を継続して開示。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「主要なコーティング技術の契約期間は、一定期間ごとに自動更新となっておりますが、万一、これらの契約が更新されない場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    PRAXAIRとのサーメテルコーティング技術提携および自動更新条件を継続して記載。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱放電精密加工研究所 (当社) PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC. 米国 サーメテルコーティングについての技術提携 平成29年5月31日から1年間の期間ごとに自動更新」

    PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC.とのサーメテルコーティング技術提携を、契約期間と自動更新条件を含めて継続して記載。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC. 米国 コーティング施工権に関する提携契約 平成29年5月31日 平成29年5月31日から1年間を初回期間とし、以降1年間の期間ごとに自動更新」

    PRAXAIR SURFACE TECHNOLOGIES INC.とのコーティング施工権に関する提携契約を重要な契約として記載。契約期間は初回1年間で、その後は1年ごとの自動更新。対価として一定額のロイヤリティを支払う定めもある。
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報道
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