放電精密加工研究所(6469)・施策再掲
量産加工拡大と試作開発案件の取り込み
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルサーボプレス受託加工・量産事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「今後は主力事業である放電加工・表面処理、金型製造の総合的な競争力の強化や機械装置等のデジタルサーボプレスの拡販及び部品加工事業の強化」
デジタルサーボプレスの拡販と部品加工事業の強化を、今後の事業拡大策として継続して記載。 - FY2019再定義有価証券報告書
「機械装置等のデジタルサーボプレスの拡販及び部品加工事業の強化」
量産加工拡大と試作開発案件の取り込みという従来の説明から、デジタルサーボプレスの拡販および部品加工事業の強化へ表現が変わっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「デジタルサーボプレスZENFormer等による受託加工におきましては、量産品加工の拡大を図り、安定基盤の確立と次の量産アイテムに繋がる試作開発案件の取り込みを強化して、業容の拡大に努めてまいります。」
デジタルサーボプレスによる受託加工で量産品を拡大し、次の量産品につながる試作開発案件を取り込む施策を記載。