放電精密加工研究所(6469)・施策再定義
アルミ押出用金型の生産システム改良と市場拡大
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アルミ押出用金型の生産効率化と市場展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、未来への布石として注力すべき事業分野を選択していきます。」
アルミ押出用金型の生産システム改良や個別市場への展開という具体的な説明はなく、注力分野を選択するという上位方針に統合されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「アルミ押出用金型の分野におきましては、当社で開発した生産システムのさらなる改良を進め、コストダウンを図るとともに、建材品分野(住宅向け)では樹脂サッシ金型、産業品分野(車両等)では高精度金型、大型金型等の業容の拡大を図ってまいります。」
自社開発の生産システムを改良してコストダウンを進め、樹脂サッシ、高精度金型、大型金型へ事業領域を広げる施策を記載。