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放電精密加工研究所(6469)・事実再掲

吸収合併後の非連結財務諸表への移行と比較分析の制約

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2再定義FY2020-Q3達成FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32019: 120192020: 320202021: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前期の2019年6月1日付で連結子会社でありました株式会社ミヤギを吸収合併したことにより2020年2月期第3四半期では連結財務諸表非作成会社であった一方、KYODO DIE-WORKS(THAILAND)CO.,LTD.が前連結会計年度末に連結子会社となったため、前年同四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率等の比較分析は行っておりません。」

    ミヤギ社の吸収合併とKDT社の連結子会社化に伴う連結・非連結の差異により、前年同四半期との比較分析を行わない説明を継続。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、前期の2019年6月1日付で連結子会社でありました株式会社ミヤギを吸収合併したことにより2020年2月期第2四半期では連結財務諸表非作成会社であった一方、KYODO DIE-WORKS(THAILAND)CO.,LTD.が前連結会計年度末に連結子会社となったため、前年同四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率等の比較分析は行っておりません。」

    ミヤギ社の吸収合併とKDT社の子会社化に伴う連結・非連結の差異により、前年同四半期との損益比較分析を行わない説明を継続している。
  3. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    前回まで予定されていたKDT社子会社化後の連結決算への移行が行われ、当第1四半期報告書では四半期連結財務諸表を作成している。
  4. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当該企業結合により、2020年2月期第4四半期決算より連結決算に移行いたします。」

    株式会社ミヤギの吸収合併後、第3四半期までは非連結財務諸表を作成している一方、後発事象となるKDT社の子会社化により、第4四半期から連結決算へ移行する予定を記載。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「これにより、当社は2020年2月期第2四半期より、四半期連結財務諸表非作成会社となったため、前年同四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率等の比較分析は行っておりません。」

    株式会社ミヤギの吸収合併により連結子会社がなくなり、2020年2月期第2四半期から四半期連結財務諸表を作成しない会社となった。前年同四半期との損益比較分析を行わないことも明示。
一緒に動いた変遷

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報道
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