放電精密加工研究所(6469)・リスク再掲
PRAXAIR技術提供契約の更新リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが当該リスクを回避するため様々な方策を講じておりますが、契約が更新されない場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
PRAXAIRとの技術提供契約が更新されない場合の業績影響リスクを継続して記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万一、これらの契約が更新されない場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
PRAXAIRとの技術提供契約が更新されない場合の業績影響リスクを継続して記載。 - FY2018初出有価証券報告書
「主要なコーティング技術の契約期間は、一定期間ごとに自動更新となっておりますが、万一、これらの契約が更新されない場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
PRAXAIRとの技術提携契約が更新されない場合、コーティング事業の業績に影響する可能性をリスクとして明示。