ニチダイ(6467)・方針再掲
自己資金を基本とする運転資金・設備投資資金の調達
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保237社が書いているテーマ・逆風2社・追い風231社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金による充当を基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入及びリース取引による調達を実施しております。」
運転資金・設備投資資金について、自己資金を基本とし、必要に応じて借入れ・リース取引を利用する方針が継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金による充当を基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入及びリース取引による調達を実施しております。」
運転資金・設備投資資金について、自己資金を基本とし、必要に応じて借入れ・リース取引を利用する方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金による充当を基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入及びリース取引による調達を実施しております。」
自己資金を基本としつつ、借入れとリース取引を必要に応じて利用する資金調達方針が年度決算でも継続している。有利子負債残高は20億5,906万3千円となった。 - FY2022-Q2リース取引を資金調達手段として明示有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金による充当を基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入及びリース取引による資金調達を実施しております。」
自己資金を基本とし、必要に応じて借入れを行う従来の方針に加え、リース取引も資金調達手段として明示された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金による充当を基本としておりますが、必要に応じて金融機関からの借入による調達を実施しております。」
運転資金および設備投資資金について、自己資金による充当を基本とし、必要に応じて金融機関から借入れを行う資金調達方針が初めて明示された。