ニチダイ(6467)・施策削除
感染症対策会議とテレワーク等による事業継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク136社が書いているテーマ・逆風25社・追い風110社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。40社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書当年度の内部統制・事業継続に関する記載では、感染症対策会議、テレワーク、検温等の個別施策を継続しているとの記載を確認できない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、2020年より顕在化した新型コロナウイルス感染症が未だ収束をみない中、当社グループにおきましても対策会議を適時開催し、当社グループ社員の安全確保と事業活動の継続に向けた下記予防策を実施、継続しております。」
対策会議、検温、マスク、消毒、換気、勤務配置、WEB会議等による事業継続対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループから感染者を発生させない、という観点から対策会議を設置し、状況の変化に応じながら、下記予防策を実施してまいりました。・テレワークの実施・全社員について出社時の毎日の検温報告・社内におけるマスク着用・手洗い、消毒、咳エチケットの励行・事務所の定期的換気・ソーシャルディスタンスを確保した勤務配置、飛沫感染予防策・WEB会議システムの活用 等」
新型コロナウイルスへの対応として、対策会議、テレワーク、毎日の検温報告、マスク、消毒、換気、勤務配置変更、WEB会議などの具体策を実施している。