ニチダイ(6467)・方針再掲
取引関係・財務政策を目的とする株式保有と毎年の合理性検証
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1371社が書いているテーマ・逆風1社・追い風719社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「全ての株式の保有継続の判断は、将来の見通しや保有の狙いに対する合理性を取締役会にて毎年定期的に検証しております。」
政策保有株式について、取締役会による毎年の合理性検証方針が継続している。当年度は4銘柄を保有し、1銘柄で取引先持株会への継続加入による株式数増加があった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「全ての株式の保有継続の判断は、将来の見通しや保有の狙いに対する合理性を取締役会にて毎年定期的に検証しております。」
政策保有株式について、取引関係・財務政策上の目的と、取締役会による毎年の合理性検証方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「全ての株式の保有継続の判断は、将来の見通しや保有の狙いに対する合理性を取締役会にて毎年定期的に検証しております。」
取引関係の維持・強化や財務政策を目的とする政策保有株式について、取締役会が毎年合理性を検証する方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、事業戦略上の重要性、取引先との関係の維持・強化などを目的として、株式の保有が中長期的な観点から当社グループの経営に資するかを、配当や財務状況、取引状況等も勘案して判断し、取引先の株式を保有いたします。全ての株式の保有継続の判断は、将来の見通しや保有の狙いに対する合理性を取締役会にて毎年定期的に検証しております。」
取引関係の維持・強化や財務政策を目的とする政策保有株式の考え方と、取締役会による毎年の保有合理性検証が初めて明示されている。