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ホシザキ(6465)・事実財政状態数値更新

現金・売掛金増加を中心とする財政状態の拡大

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ195億63百万円増加し、5,952億10百万円となりました。」

    総資産は前年度末比195億63百万円増加し、5,952億10百万円となった。流動資産は売上債権・契約資産の増加を主因に3,513億18百万円、固定資産は投資その他の資産の増加を主因に2,438億91百万円となった。
  2. FY2025-H1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億24百万円減少し、5,471億14百万円となりました。」

    総資産は前年度末比5億24百万円減少し5,471億14百万円となった。現金及び預金の減少等により流動資産は57億20百万円減少し、純資産も73億2百万円減少した。
  3. FY2024財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ785億83百万円増加し、5,439億44百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ261億62百万円増加し、3,903億7百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べ524億21百万円増加し、1,536億37百万円となりました。」

    総資産は5,439億44百万円へ増加した。流動資産は売上債権・契約資産、商品・製品の増加、固定資産は有形固定資産とのれんの増加が主因となった。
  4. FY2024-H1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ866億69百万円増加し、5,520億30百万円となりました。」

    総資産は5,520億30百万円へ866億69百万円増加した。固定資産は有形固定資産とのれんの増加を主因に558億8百万円増加し、流動資産も売上債権・契約資産、商品・製品の増加により308億60百万円増加した。
  5. FY2024-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ387億5百万円増加し、5,040億66百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ142億78百万円増加し、3,784億23百万円となりました。主な要因は、配当金の支払い等により現金及び預金が減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。」

    総資産は5,040億66百万円、流動資産は3,784億23百万円となり、前年度末からそれぞれ387億5百万円、142億78百万円増加した。固定資産はのれんの増加を主因に2,444億27百万円増加した。
  6. FY2023財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ414億62百万円増加し、4,653億61百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ359億4百万円増加し、3,641億45百万円となりました。主な要因は、増益に伴う現金及び預金の増加によるものであります。」

    総資産は4,653億61百万円、流動資産は3,641億45百万円へ増加し、増益に伴う現金・預金の増加が主因となった。
  7. FY2023-Q3財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ564億97百万円増加し、4,803億95百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ430億33百万円増加し、3,712億73百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、商品及び製品の増加によるものであります。」

    総資産は4,803億95百万円、流動資産は3,712億73百万円となり、現金及び預金、売上債権・契約資産、商品・製品の増加が主因とされた。
  8. FY2023-Q2財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ460億30百万円増加し、4,696億37百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ372億9百万円増加し、3,654億50百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、商品及び製品の増加によるものであります。」

    総資産は4,696億37百万円、流動資産は3,654億50百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ460億30百万円、372億9百万円増加した。
  9. FY2023-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ78億70百万円増加し、4,300億97百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ43億53百万円増加し、3,325億93百万円となりました。主な要因は、配当金の支払い等により現金及び預金が減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。」

    総資産は4,300億97百万円、流動資産は3,325億93百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ78億70百万円、43億53百万円増加した。
  10. FY2022財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ437億57百万円増加し、4,222億27百万円となりました。」

    総資産は4,222億27百万円へ437億57百万円増加した。固定資産はのれんの増加を主因に939億86百万円となり、純資産は2,926億27百万円となった。
  11. FY2022-Q3財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ624億46百万円増加し、4,409億16百万円となりました。」

    総資産は4,409億16百万円、流動資産は3,480億18百万円、固定資産は928億97百万円となった。受取手形・売掛金・契約資産、原材料・貯蔵品、Brema取得に伴うのれんの増加が主因である。
  12. FY2022-Q2財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ440億20百万円増加し、4,224億90百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ333億55百万円増加し、3,440億1百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。」

    総資産は4,224億90百万円、流動資産は3,440億1百万円となり、現金・預金、売上債権・契約資産、原材料・貯蔵品の増加を主因に前年度末から増加した。
  13. FY2022-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ70億91百万円増加し、3,855億61百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ62億66百万円増加し、3,169億11百万円となりました。主な要因は、配当金の支払い等により現金及び預金が減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。」

    総資産は3,855億61百万円、流動資産は3,169億11百万円となり、受取手形・売掛金・契約資産の増加を主因に前年度末から増加した。
  14. FY2021財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ350億75百万円増加し、3,784億69百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ334億4百万円増加し、3,106億45百万円となりました。主な要因は、増益に伴う現金及び預金、生産増に対応した原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。」

    前年度に減少した総資産が増加に転じ、総資産3,784億69百万円、流動資産3,106億45百万円となった。増益に伴う現金・預金と、生産増に対応した原材料・貯蔵品の増加が主因である。
  15. FY2021-Q3財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ309億90百万円増加し、3,743億84百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ256億9百万円増加し、3,028億50百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。」

    総資産は3,743億84百万円、流動資産は3,028億50百万円となり、前年度末から増加した。現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加が主因とされている。負債合計は1,188億15百万円、純資産合計は2,555億68百万円となった。
  16. FY2021-Q2財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ263億75百万円増加し、3,697億69百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ233億61百万円増加し、3,006億2百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。」

    総資産は3,697億69百万円、流動資産は3,006億2百万円となり、前年度末から増加に転じた。現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加が主因とされている。負債合計は1,199億52百万円、純資産は2,498億16百万円となった。
  17. FY2021-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ138億61百万円増加し、3,572億55百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ115億85百万円増加し、2,888億26百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ22億75百万円増加し、684億28百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の増加によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ86億49百万円増加し、1,123億31百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ52億11百万円増加し、2,449億23百万円となりました。」

    前年度末に減少していた総資産が138億61百万円増加に転じた。受取手形及び売掛金の増加を主因に流動資産も増加し、負債・純資産も増加した。
  18. FY2020財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ84億93百万円減少し、3,433億93百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ41億2百万円減少し、2,772億41百万円となりました。」

    総資産は3,433億93百万円、流動資産は2,772億41百万円となり、前年度までの増加基調から減少に転じた。受取手形及び売掛金、商品及び製品の減少が主因である。
  19. FY2020-Q3財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ72億65百万円減少し、3,446億21百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ46億24百万円減少し、2,767億19百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、商品及び製品の減少によるものであります。」

    総資産は3,446億21百万円、流動資産は2,767億19百万円となり、前連結会計年度末から減少した。現金及び預金、商品及び製品の減少が主因であり、従来の増加基調から財政状態の構成・方向が変化している。
  20. FY2020-Q2財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ52億81百万円減少し、3,466億5百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ57億28百万円減少し、2,756億15百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品の減少によるものであります。」

    総資産は3,466億5百万円、流動資産は2,756億15百万円となり、前連結会計年度末から減少した。主因は受取手形及び売掛金、商品及び製品の減少である。
  21. FY2020-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億11百万円増加し、3,520億98百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ15億51百万円減少し、2,797億92百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ17億63百万円増加し、723億6百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の増加によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ43億25百万円増加し、1,141億74百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ41億13百万円減少し、2,379億24百万円となりました。」

    総資産は3,520億98百万円へ2億11百万円増加した一方、流動資産は現金及び預金の減少を主因に15億51百万円減少した。負債は43億25百万円増加し、純資産は41億13百万円減少した。
  22. FY2019-Q3財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ175億63百万円増加し、3,524億43百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ159億61百万円増加し、2,885億22百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。」

    資産合計は3,524億43百万円、流動資産は2,885億22百万円へ増加した。現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加が主因とされている。
  23. FY2019-Q2財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ153億1百万円増加し、3,501億80百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ121億23百万円増加し、2,846億84百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金並びに現金及び預金の増加によるものであります。」

    資産合計は3,501億80百万円、流動資産は2,846億84百万円へ増加した。増加の主因は受取手形及び売掛金、現金及び預金である。現金及び現金同等物は1,184億77百万円となった。
  24. FY2019-Q1財政状態数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ61億20百万円増加し、3,410億円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ42億40百万円増加し、2,768億1百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金並びに原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。」

    資産合計は3,410億円、流動資産は2,768億1百万円へ増加した。今回の主因は受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の増加であり、前回記載された現金及び預金中心の増加から構成要因が変化している。
  25. FY2018財政状態数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ183億11百万円増加し、3,349億48百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ200億54百万円増加し、2,745億85百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、商品及び製品の増加によるものであります。」

    総資産は3,349億48百万円、流動資産は2,745億85百万円へ増加した。現金及び預金は2,042億63百万円、現金及び現金同等物は892億56百万円となった。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ250億37百万円増加し、3,416億75百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ273億63百万円増加し、2,818億95百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。」

    平成30年9月末の資産合計は3,416億75百万円で、前連結会計年度末から250億37百万円増加した。流動資産は現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加を主因に273億63百万円増加した。
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