ホシザキ(6465)・施策再掲
北京東邦御厨の買収による中国厨房施工事業への進出
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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北京東邦御厨買収による中国厨房設計・施工事業への進出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「北京東邦御厨科技有限公司 中国での厨房設計・施工・フードサービス機器の販売・保守サービス」
北京東邦御厨を通じた中国の厨房設計・施工事業への進出がグループ事業として継続している。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年12月22日 持分取得」
北京東邦御厨科技有限公司の買収を2022年12月22日に実施し、中国の厨房設計・施工事業への進出を実現した。取得した議決権比率は51%であり、前回予定されていた100%からは縮小した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「(4)株式取得の時期 2022年12月(予定)」
北京東邦御厨の買収計画は継続しているが、前回報告時の2022年11月中旬予定から2022年12月予定へ取得時期が後ろ倒しとなった。取得価額112.2百万元、取得後持分比率100%の計画は維持されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2022年7月15日取締役会において、当社の連結子会社である星崎(中国)投資有限公司を通じて中華人民共和国(以下、中国)の厨房設計・施工会社である北京東邦御厨科技股份有限公司(以下、東邦御厨社)の株式の一部を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。」
中国事業で従来中心だった業務用製氷機・冷蔵庫販売から、北京東邦御厨の買収を通じて厨房設計・施工事業へ進出する計画を初めて記載した。2022年11月中旬取得予定、取得価額112.2百万元(約22億44百万円)、取得後持分比率100%である。