ホシザキ(6465)・方針削除
IFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「リース資産」
IFRS第16号の適用開始を独立して説明する記載は当年度報告では確認されない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社(米国基準を採用する米国子会社を除く)において、IFRS第16号「リース」を適用しています。この新しい基準により、リースの借り手において、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。なお、この適用による当第3四半期連結会計期間の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社(米国基準を採用する米国子会社を除く)において、IFRS第16号「リース」を適用しています。この新しい基準により、リースの借り手において、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。なお、この適用による当第2四半期連結会計期間の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社(米国基準を採用する米国子会社を除く)において、IFRS第16号「リース」を適用しています。この新しい基準により、リースの借り手において、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。なお、この適用による当第1四半期連結会計期間の連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
在外連結子会社にIFRS第16号を適用し、原則として全てのリースを資産・負債として貸借対照表に計上した。連結財務諸表への影響額は軽微と記載している。