Komori
ホシザキ(6465)・事実業績数値更新

増収・営業増益と為替差損による経常減益

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
増収・営業増益下の為替差損による経常・純利益減少と回復14社が書いているテーマ・逆風12社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,736億46百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は327億5百万円(同7.3%増)、経常利益は340億53百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は222億97百万円(同1.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の全てが前年同期比で増加した。
  2. FY2025-H1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,385億28百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は304億80百万円(同11.2%増)、経常利益は為替の影響等により318億54百万円(同1.2%減)、前中間連結会計期間において段階取得による差損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は219億44百万円(同12.6%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主帰属中間純利益は増加した一方、為替の影響等により経常利益は1.2%減少した。
  3. FY2024業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は4,454億95百万円(前期比19.3%増)、営業利益は514億79百万円(同18.3%増)となりました。経常利益は578億23百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は371億70百万円(同13.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  4. FY2024-H1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,180億87百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益は274億11百万円(同19.7%増)、経常利益は322億48百万円(同12.2%増)、特別損失として段階取得に係る差損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は194億95百万円(同2.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、段階取得に係る差損等により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2.0%減となった。
  5. FY2024-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,063億40百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は151億62百万円(同29.1%増)、経常利益は178億95百万円(同41.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億6百万円(同5.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  6. FY2023業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は3,735億63百万円(前期比16.3%増)、営業利益は435億20百万円(同59.0%増)となりました。経常利益は受取利息及び為替差益を計上したこと等により503億22百万円(同35.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は328億35百万円(同36.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で増加した。
  7. FY2023-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,821億54百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は355億77百万円(同54.7%増)となりました。また、保有外貨建て資産等の円換算評価による為替差益51億39百万円を計上したことにより、経常利益は433億80百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は300億16百万円(同14.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。営業利益は54.7%増、経常利益は13.2%増となった。
  8. FY2023-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,837億91百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益は229億94百万円(同73.4%増)、経常利益は288億30百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199億30百万円(同20.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は905億74百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は118億24百万円(同73.8%増)、経常利益は127億30百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億31百万円(同10.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  10. FY2022業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は3,213億38百万円(前期比17.1%増)、営業利益は279億15百万円(同12.0%増)となりました。保有外貨資産等の円換算評価による為替差益90億32百万円を計上したこと等により、経常利益は377億63百万円(同21.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加した。経常利益には為替差益90億32百万円が寄与した。
  11. FY2022-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,390億37百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は232億93百万円(同10.6%増)となりました。また、保有外貨資産等の円換算評価による為替差益151億36百万円を計上したことにより、経常利益は386億5百万円(同52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264億62百万円(同49.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。為替差益151億36百万円が経常利益の増加要因として記載された。
  12. FY2022-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,502億45百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は132億63百万円(同6.5%減)となりました。また、保有外貨建資産等の円換算評価による為替差益110億74百万円を計上したことにより、経常利益は241億59百万円(同32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165億94百万円(同30.8%増)となりました。」

    売上高は増加したが営業利益は減少した。為替差益110億74百万円により、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  13. FY2022-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は725億61百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は68億2百万円(同11.9%減)となりました。また、保有外貨建資産等の円換算評価による為替差益43億56百万円を計上したことにより、経常利益は114億81百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億6百万円(同1.5%増)となりました。」

    売上高は5.8%増加した一方、営業利益は11.9%減少した。為替差益43億56百万円により、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  14. FY2021業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は2,744億19百万円(前期比15.2%増)、営業利益は249億31百万円(同35.1%増)、経常利益は311億65百万円(同78.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は216億79百万円(同89.5%増)となりました。」

    前年度の新型コロナウイルス感染症下の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加した。
  15. FY2021-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,080億5百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は210億51百万円(同25.6%増)、経常利益は253億88百万円(同58.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176億94百万円(同67.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,366億43百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は141億89百万円(同34.6%増)となりました。また、保有外貨資産等の円換算評価による為替差益35億75百万円を計上したことにより、経常利益は182億29百万円(同81.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126億83百万円(同95.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。為替差益35億75百万円が経常利益の増加要因として記載された。
  17. FY2021-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は685億56百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は77億22百万円(同19.2%減)となりました。また、保有外貨資産等の円換算評価による為替差益33億55百万円を計上したことにより、経常利益は112億97百万円(同35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億90百万円(同41.5%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、為替差益33億55百万円により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  18. FY2020業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は2,383億14百万円(前期比17.9%減)、営業利益は当社グループを挙げて経費削減に取り組みましたが184億47百万円(同43.5%減)、経常利益は174億20百万円(同49.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は114億42百万円(同53.2%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、経費削減に取り組んだものの営業利益は43.5%減となった。
  19. FY2020-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,834億99百万円(前年同期比19.5%減)、営業利益は全社的に経費削減の取り組みを実施しましたが、167億66百万円(同42.9%減)となりました。また、経常利益は159億78百万円(同45.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億53百万円(同48.7%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。経費削減を実施したものの、営業利益は42.9%減、経常利益は45.8%減、純利益は48.7%減となった。
  20. FY2020-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,210億78百万円(前年同期比19.1%減)、営業利益は105億43百万円(同43.4%減)となりました。また、保有外貨資産等の円換算評価による為替差損14億34百万円を計上したことにより、経常利益は100億31百万円(同45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億84百万円(同49.3%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。為替差損14億34百万円も経常減益要因として記載された。
  21. FY2020-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は725億68百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は95億59百万円(同0.9%減)となりました。また、保有外貨資産等の円換算評価による為替差損15億70百万円を計上したことにより、経常利益は83億45百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億3百万円(同21.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。経常利益の減少には為替差損15億70百万円が影響している。
  22. FY2019-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,279億36百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は前期に連結子会社で判明した不適切な取引行為に対する調査費用等を計上したことにより販売費及び一般管理費が増加し293億66百万円(同8.5%減)となりました。また、経常利益は保有外貨資産等の円換算評価による為替差損15億56百万円を計上したことにより294億84百万円(同10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は205億64百万円(同8.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は0.5%増加した一方、営業利益は8.5%減、経常利益は10.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は8.6%減となった。調査費用等による販管費増加と為替差損が減益要因として記載された。
  23. FY2019-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,496億31百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は前期に連結子会社で判明した不適切な取引行為に対する調査費用等を計上したことにより販売費及び一般管理費が増加し186億31百万円(同13.1%減)となりました。また、経常利益は184億51百万円(同10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億円(同8.3%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。営業利益については、前期に判明した不適切な取引行為に対する調査費用等による販管費増加が記載されている。
  24. FY2019-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高760億57百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益96億49百万円(同11.2%減)、経常利益102億71百万円(同22.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億41百万円(同23.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。経常利益は前年同期に計上した為替差損が当期に発生しなかったこともあり増加した。
  25. FY2018業績数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,927億74百万円(前期比3.7%増)、営業利益364億46百万円(同1.1%増)、経常利益363億72百万円(同1.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は257億17百万円(同11.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主帰属当期純利益は増加した一方、経常利益は為替差損の増加等により減少した。
  26. FY2018-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,267億63百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益320億92百万円(同2.7%増)、経常利益329億89百万円(同3.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は225億10百万円(同6.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,499億85百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益214億47百万円(同6.2%増)、経常利益205億91百万円(同2.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は139億64百万円(同6.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高735億19百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益108億60百万円(同11.2%増)、経常利益83億86百万円(同8.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億12百万円(同6.2%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。経常利益の減少には為替差損の増加が含まれる。
  29. FY2017業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,822億15百万円(前期比6.3%増)、営業利益360億65百万円(同4.3%増)、経常利益370億86百万円(同8.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は231億44百万円(同8.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。前年の為替差損による経常減益の記載から、当期は経常利益も増益となった。
  30. FY2017-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,192億71百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益312億34百万円(同1.0%減)、経常利益319億89百万円(同23.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は211億42百万円(同29.7%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。為替差損は前年同期の66億34百万円から3億26百万円へ減少した。
  31. FY2017-Q2業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,437億31百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益201億97百万円(同3.4%減)、経常利益200億70百万円(同30.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は131億80百万円(同38.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。経常利益は為替差損が前年同期の59億64百万円から9億04百万円に減少したこともあり増加した。
  32. FY2017-Q1業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高698億96百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益97億63百万円(同0.3%増)、経常利益91億64百万円(同19.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、60億90百万円(同30.8%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2016業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,655億48百万円(前期比2.1%増)、営業利益345億75百万円(同9.0%増)、経常利益341億40百万円(同10.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は214億30百万円(同26.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年を上回った。
  34. FY2016-Q3業績数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,073億44百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益315億56百万円(同15.4%増)、経常利益は、円高が進んだことに伴い、保有外貨等の円換算評価による為替差損66億34百万円の計上等により258億35百万円(同2.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、162億95百万円(同5.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、経常利益は円高に伴う為替差損により減少した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,374億71百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益209億7百万円(同16.8%増)、経常利益は、円高が進んだことに伴い、保有外貨等の円換算評価による為替差損59億64百万円の計上等により153億95百万円(同19.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億23百万円(同16.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、円高に伴う為替差損により経常利益と親会社株主帰属利益は減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ホシザキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業増益と為替差損による経常減益|ホシザキ(6465)の変遷 | Komori