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17.4
%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高106,340百万円前年比 +17.4%進捗 25.9%
営業利益15,162百万円前年比 +29.1%進捗 34.5%
経常利益17,895百万円前年比 +41.5%進捗 38.9%
純利益(親会社株主帰属)9,206百万円前年比 +5.7%進捗 27.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益63.55円
期末の財政状態
総資産504,066百万円
うち純資産 352,774 百万円自己資本比率 68.0%前期末比 -2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 55,707百万円(前年比 +8.1%)、米州 24,267百万円(前年比 +12.4%)、欧州 11,309百万円(前年比 +92.8%)、アジア 15,056百万円(前年比 +34.0%)
セグメント別利益日本 9,802百万円(前年比 +24.2%)、米州 2,139百万円(前年比 +8.5%)、欧州 849百万円(前年比 +7.0%)、アジア 2,829百万円(前年比 +63.7%)
地域別売上高55,707百万円(前年比 +8.1%)、24,267百万円(前年比 +12.4%)、11,309百万円(前年比 +92.8%)、15,056百万円(前年比 +34.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高410,000百万円(前年比 +9.8%)
営業利益44,000百万円(前年比 +1.1%)
経常利益46,000百万円(前年比 -8.6%)
純利益33,000百万円(前年比 +0.5%)
年間配当予想95円 → 95円(0.0%)
業績の増減要因
国内では飲食市場及び飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力し、海外では継続する需要に対する製品供給と収益性の改善に努めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 Oztiryakiler Madeni Esya Sanayi ve Ticaret Anonim Sirketi / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象TECHNOLUX EQUIPMENT AND SUPPLY CORPORATIONの全株式及びHKR EQUIPMENT CORPORATIONの株式の一部を取得し連結子会社化することを決議(2024年5月予定)。また、自己株式を上限2,500,000株、取得価額総額上限10,000百万円で取得することを決議。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 15百万円、投資有価証券売却益 20百万円 / 特別損失 段階取得に係る差損 2,507百万円、その他 2百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け
期末発行済株式数144,875,900
期末自己株式数3,429
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 106,340百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 15,162百万円(前年比 +29.1%) |
| 経常利益 | 17,895百万円(前年比 +41.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,206百万円(前年比 +5.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 63.55円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68 / 前期末 70.6 |
| 総資産 | 504,066百万円 |
| 純資産 | 352,774百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 410,000百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 44,000百万円(前年比 +1.1%) / 経常利益 46,000百万円(前年比 -8.6%) / 純利益 33,000百万円(前年比 +0.5%) |
| 年間配当予想 | 95円 → 95円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 55,707百万円(前年比 +8.1%)、米州 24,267百万円(前年比 +12.4%)、欧州 11,309百万円(前年比 +92.8%)、アジア 15,056百万円(前年比 +34.0%) |
| セグメント別利益 | 日本 9,802百万円(前年比 +24.2%)、米州 2,139百万円(前年比 +8.5%)、欧州 849百万円(前年比 +7.0%)、アジア 2,829百万円(前年比 +63.7%) |
| 地域別売上高 | 55,707百万円(前年比 +8.1%)、24,267百万円(前年比 +12.4%)、11,309百万円(前年比 +92.8%)、15,056百万円(前年比 +34.0%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 15百万円、投資有価証券売却益 20百万円 / 特別損失 段階取得に係る差損 2,507百万円、その他 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 Oztiryakiler Madeni Esya Sanayi ve Ticaret Anonim Sirketi / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | TECHNOLUX EQUIPMENT AND SUPPLY CORPORATIONの全株式及びHKR EQUIPMENT CORPORATIONの株式の一部を取得し連結子会社化することを決議(2024年5月予定)。また、自己株式を上限2,500,000株、取得価額総額上限10,000百万円で取得することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 144,875,900 |
| 期末自己株式数 | 3,429 |
| 業績の増減要因 | 国内では飲食市場及び飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力し、海外では継続する需要に対する製品供給と収益性の改善に努めた。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内で飲食市場・飲食外市場への拡販と新規顧客開拓に注力し、海外では継続する需要への製品供給と収益性の改善に努めた。欧州では新たな連結子会社による業績貢献もあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。