読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2022年2月9日着任する人
5件就任予定日2022年3月23日付(2022年3月23日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定)
後藤 昌彦
前職―(社外取締役候補者)
新役職取締役(社外取締役)
水谷 正
前職執行役員(総務部担当)
新役職取締役 監査等委員
寺嶋 清二
前職本社工場 工場長
新役職執行役員
松永 陽介
前職(海外現地法人)Hoshizaki Europe Holdings B.V. 出向
新役職執行役員
関 隆一郎
前職社長直轄 主幹
新役職執行役員
生年月日後藤 昌彦 1946年11月16日 / 水谷 正 1965年5月1日 / 寺嶋 清二 非開示 / 松永 陽介 非開示 / 関 隆一郎 非開示
入社年後藤 昌彦 非開示 / 水谷 正 2017年 / 寺嶋 清二 非開示 / 松永 陽介 非開示 / 関 隆一郎 非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。退任する人
2件退任日2022年3月23日
世古 義彦異動先あり
旧役職取締役 監査等委員
新役職(退 任)
小倉 大造異動先あり
旧役職常務執行役員(経理部、人事部担当)
新役職(退 任)
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
退任理由
世古義彦氏は、2022年3月23日開催予定の第76期定時株主総会終結の時をもって辞任されます。小倉大造氏については、退任理由の記載なし。
続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会に残らない
独立役員としての届出後藤昌彦氏は独立役員として東京証券取引所及び名古屋証券取引所に届け出る予定
株主総会の承認要する。2022年3月23日開催予定の当社第76期定時株主総会に付議予定(議案名は非開示)株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2022年2月9日 |
| 就任予定日 | 2022年3月23日付(2022年3月23日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定) |
| 退任日 | 2022年3月23日 |
| 新任者の氏名 | 後藤 昌彦、水谷 正、寺嶋 清二、松永 陽介、関 隆一郎 |
| 新任者の新役職 | 取締役(社外取締役)、取締役 監査等委員、執行役員、執行役員、執行役員 |
| 新任者の前職 | ―(社外取締役候補者)、執行役員(総務部担当)、本社工場 工場長、(海外現地法人)Hoshizaki Europe Holdings B.V. 出向、社長直轄 主幹 |
| 新任者の生年月日 | 後藤 昌彦 1946年11月16日 / 水谷 正 1965年5月1日 / 寺嶋 清二 非開示 / 松永 陽介 非開示 / 関 隆一郎 非開示 |
| 新任者の入社年 | 後藤 昌彦 非開示 / 水谷 正 2017年 / 寺嶋 清二 非開示 / 松永 陽介 非開示 / 関 隆一郎 非開示 |
| 退任者の氏名 | 世古 義彦、小倉 大造 |
| 退任者の旧役職 | 取締役 監査等委員、常務執行役員(経理部、人事部担当) |
| 退任者の新役職 | (退 任)、(退 任) |
| 退任理由 | 世古義彦氏は、2022年3月23日開催予定の第76期定時株主総会終結の時をもって辞任されます。小倉大造氏については、退任理由の記載なし。 |
| 続投の有無 | 取締役会に残らない |
| 独立役員としての届出 | 後藤昌彦氏は独立役員として東京証券取引所及び名古屋証券取引所に届け出る予定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2022年3月23日開催予定の当社第76期定時株主総会に付議予定(議案名は非開示) |
この書類が述べていない項目(6件)
新任者の所有株式数異動の理由選任の理由異動後の取締役の人数組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。異動の理由について、具体的な説明は記載されていません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。