ツバキ・ナカシマ(6464)・方針再掲
従業員・家族の安全確保と顧客への供給責任・サービス維持
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「この中で当社は、従業員及び家族の安全健康確保に留意しながら、供給責任をはじめとするお客様へのサービスを維持すべく事業を行ってまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響下で、従業員・家族の安全健康確保と顧客への供給責任・サービス維持を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「厳しい事業環境が継続しておりますが、当社グループは、お客様へのサービスを維持向上すべく事業を行ってまいりますとともに、当社グループを成長軌道に復する取り組みに引き続き注力してまいります。」
新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、顧客へのサービスを維持向上し、成長軌道への復帰に注力する姿勢を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、従業員及び家族の安全確保をベースに、供給責任を始めとするお客様へのサービスを維持向上すべく事業を行ってまいります」
新型コロナウイルス感染症の拡大下で、従業員と家族の安全確保を基礎に、供給責任を含む顧客サービスの維持・向上を図る姿勢を初めて明示している。