ツバキ・ナカシマ(6464)・方針再定義
IAS第21号改訂「交換可能性のない通貨」への対応
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第21号改訂「交換可能性のない通貨」の適用対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
ツバキ・ナカシマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「IAS第21号 外国為替レート変動の影響 2027年1月1日 2027年12月期 超インフレ通貨への財務情報の換算方法を明確化」
IAS第21号改訂への対応について、前回開示された2025年12月期から、2027年12月期適用の未適用基準として整理され、改訂概要の記載も更新された。 - FY2024初出有価証券報告書
「IAS第21号 外国為替レート変動の影響 2025年1月1日 2025年12月期 通貨が他の通貨と交換可能でない場合の要求事項を明確化」
IAS第21号の改訂について、2025年12月期からの適用年度と概要を初めて記載している。早期適用はせず、適用による影響は検討中とされている。