ツバキ・ナカシマ(6464)・施策再定義
2018-2020 中期経営戦略による成長・QCDS・グローバルコントロールのシナジー実現
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2018-2020中期経営戦略による成長・QCDS・グローバル統制の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
ツバキ・ナカシマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当社グループは、当期を初年度とし、2023年12月期までの3ヵ年を対象とした「中期経営戦略」を策定いたしました。「中期経営戦略」では、「成長戦略」、「ESG戦略」、「"Best in class"ものづくり企業」を基本に据え」
2018~2020年中期経営戦略から、2021年を初年度とする2023年12月期までの新中期経営戦略へ移行し、基本領域も成長、ESG、Best in classものづくり企業へ更新された。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年6月4日には2018年を開始年度とする新中計「2018-2020 中期経営戦略」を公表しました。新中計ではコンプライアンス厳守の企業文化を定着させ、中期経営目標達成のため、成長、QCDSの一層の向上、グローバルコントロールの進化の3つの領域でのシナジー実現を図り、一層の利益ある成長と企業価値の向上を図ってまいります。」
2018年から2020年までの新中期経営戦略を初めて明示し、コンプライアンス文化、成長、QCDS、グローバルコントロールを計画の主要領域として掲げている。