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ツバキ・ナカシマ(6464)・方針再掲

IFRS第9号「金融商品」の適用による金融資産・ヘッジ会計方針の変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q22018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの会計方針の適用及び見積りの不確実性の主な原因について経営陣が行った重要な判断は、前連結会計年度の連結財務諸表について行ったものと同じであります。」

    会計方針および見積りに関する重要な判断について、前連結会計年度から変更がないとしている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日からIFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    IFRS第9号の適用と、それに伴う金融資産の分類・測定、予想信用損失、デリバティブ及びヘッジ会計の方針を引き続き記載している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。」

    IFRS第9号「金融商品」の適用を継続し、金融資産の分類・測定、予想信用損失、デリバティブ及びヘッジ会計について適用後の方針を記載している。業績又は財政状態に対する重要な影響はないとしている。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日からIFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    金融資産の分類・測定、予想信用損失、デリバティブ及びヘッジ会計などの会計方針をIFRS第9号に基づき変更した。業績又は財政状態に対する重要な影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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