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ツバキ・ナカシマ(6464)・リスク再掲

財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスク

FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q32017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 020212022: 22022
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財務報告に係る内部統制不備リスク38社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社

ツバキ・ナカシマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2021顕在化有価証券報告書

    「売上原価率は、在庫把握、評価にかかる不備に起因する利益調整が一時的に発生したものの」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥と断定することはせず、在庫把握・評価に関する不備に起因する一時的な利益調整が発生したと記載されている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    財務報告に係る内部統制の重大な欠陥リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、財務報告の信頼性に係る内部統制の構築及び運用を重要な経営課題の一つとして位置づけ、グループを挙げて管理体制等の点検・改善等に継続的に取り組んでおりますが」

    内部統制の構築・運用を重要課題として点検・改善しているが、重大な欠陥や重要な不備が発見・発生する可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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