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ツバキ・ナカシマ(6464)・方針再掲

IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2023-Q32018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 22023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、製品の支配が顧客へ移転する配送・引渡し時点で収益を認識する方針を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく、製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、精密ボール、精密ローラー、リテーナー、シートメタル部品、ボールねじ、送風機などの製造販売を行っており、このような製品販売については、原則として製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、原則として当該製品の引渡時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく製品引渡時点での収益認識方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような販売については、原則として、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく製品の配送・引渡し時点での収益認識方針を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、製品を顧客に配送・引渡しして支配が移転した時点で収益を認識する方針を引き続き記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような販売については、製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち、製品を顧客の指定した場所へ配送し引き渡した時点で、顧客に製品の法的所有権、物理的占有、製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転するため、その時点で収益を認識しております。」

    顧客との契約から認識した収益について、製品の引渡し時点で収益を認識する方針を引き続き記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日からIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチ、製品引渡時点での収益認識及び一部取引の純額表示を記載している。売上収益を含むその他の損益への影響は軽微としている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日からIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチ、製品引渡時点での収益認識及び一部取引の純額表示を記載している。売上収益を含むその他の損益への影響は軽微としている。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは2018年1月1日からIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用し、5ステップアプローチに基づき、製品引渡時点など履行義務の充足時に収益を認識する方針へ移行した。売上収益を含むその他の損益への影響は軽微としている。
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