ツバキ・ナカシマ(6464)・施策前進
幹部従業員向けESOP信託による株式交付制度
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80189口) 898,400 2.25」
前期に導入決議された幹部従業員向け株式付与ESOP信託について、2025年6月30日時点で信託口が898,400株を保有していることが大株主の状況に記載された。制度導入決議から株式保有の実施段階が確認できる。 - FY2024初出有価証券報告書
「優秀な人材確保・リテンションにかかる競争力を向上するとともに、当社の中長期的な会社業績および企業価値の向上に対するインセンティブ付与を目的として、幹部従業員(BUプレジデント及びグローバルファンクションヘッド)を対象とした株式交付制度(以下「本制度」という。)の導入を決議いたしました。」
2025年3月19日の取締役会で、幹部従業員向けのESOP信託による株式交付制度の導入を決議した。信託期間は2025年3月25日から2028年5月31日予定、交付株式数上限は898,400株、株式総額上限は4.3億円とされている。