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セガサミーホールディングス(6460)・事実再掲

コンシューマ分野のゲーム本編・F2P・その他への事業モデル区分

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1 – FY2021-Q22020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
サービス別売上高内訳の開示26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「コンシューマ分野におきましては、フルゲームにおいて、リマスター版や欧米版を中心とする新作タイトルを発売し、販売本数は658万本(前年同期は1,298万本の販売)となりました。F2Pにおいては、6月に配信を開始した『PSO2 ニュージェネシス』が好調な滑り出しを見せており、既存タイトルとともに堅調に推移いたしました。」

    コンシューマ分野をフルゲームとF2Pに分けて事業実績を開示し、ゲーム本編の販売とF2Pの配信を区分する事業モデルを継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「フルゲーム(ゲーム本編) 主に家庭用ゲーム機やPC向けのゲーム本編のディスク販売及びダウンロード販売等(追加ダウンロードコンテンツ販売は含まない)。F2P 主にスマートフォンやPC向けの基本プレイ料金無料、アイテム課金制のゲームコンテンツの販売等。その他 追加ダウンロードコンテンツ販売、他社タイトルの受託販売、開発受託、タイトル譲渡、プラットフォーマー向けの一括タイトル提供、ゲームソフト以外の製品の販売等。」

    従来のゲーム本編・F2P・その他の区分を、フルゲーム(ゲーム本編)を含む表記へ整理し、コンシューマ分野の事業モデル区分を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーム本編 主に家庭用ゲーム機やPC向けのゲーム本編のディスク販売及びダウンロード販売等(追加ダウンロードコンテンツ販売は含まない)。F2P 主にスマートフォンやPC向けの基本プレイ料金無料、アイテム課金制のゲームコンテンツの販売等。その他 追加ダウンロードコンテンツ販売、他社タイトルの受託販売、開発受託、タイトル譲渡、プラットフォーマー向けの一括タイトル提供、ゲームソフト以外の製品の販売、他。」

    コンシューマ分野をゲーム本編、F2P、その他に区分する事業モデルを継続して開示している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「ゲーム本編 主に家庭用ゲーム機やPC向けのゲーム本編のディスク販売及びダウンロード販売等(追加ダウンロードコンテンツ販売は含まない)。F2P 主にスマートフォンやPC向けの基本プレイ料金無料、アイテム課金制のゲームコンテンツの販売等。その他 追加ダウンロードコンテンツ販売、他社タイトルの受託販売、開発受託、タイトル譲渡、プラットフォーマー向けの一括タイトル提供、ゲームソフト以外の製品の販売、他。」

    コンシューマ分野をゲーム本編、F2P、その他の3つのビジネスモデルに区分し、それぞれの販売・収益形態を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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