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セガサミーホールディングス(6460)・施策新リース会計基準の適用予定

IFRS第16号「リース」の適用によるリースのオンバランス化

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新リース会計基準の適用予定有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)及び「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)ほか、関連する企業会計基準、企業会計基準適用指針、実務対応報告及び移管指針の改正」

    IFRS第16号・米国会計基準Topic842に続き、国内の新リース会計基準等を2028年3月期首から適用予定とした。影響額は評価中である。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米国会計基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首より、米国会計基準Topic842「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    従来のIFRS第16号の適用に加え、米国会計基準を適用する子会社でもTopic842「リース」の適用を開始し、リースのオンバランス化の範囲を広げた。影響は軽微と記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が3,512百万円増加し、流動負債の「その他」が491百万円及び固定負債の「その他」が3,029百万円増加しております。」

    IFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末時点のリース関連資産・負債の計上額を更新している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債計上を開始した。有形固定資産は3,591百万円、流動負債は457百万円、固定負債は3,087百万円増加し、利益剰余金の期首残高は147百万円減少した。
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