セガサミーホールディングス(6460)・施策再掲
グループ横断の内部統制と財務報告の信頼性
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「当社内部監査部門は、当社及び当グループ各社を対象とした内部監査を実施しております。」
グループ各社を対象とする内部監査と財務報告に係る内部統制の運用を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「この結果、財務報告の信頼性確保への取り組みが定着し、2025年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
2025年3月期についても、財務報告に係る内部統制を有効と判断した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
2024年3月期についても、グループの財務報告に係る内部統制を有効と判断した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
2023年3月期についても、財務報告に係る内部統制を有効と判断した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この結果、財務報告の信頼性確保への取り組みが定着し、2021年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
2021年3月期についても、財務報告に係る内部統制を有効と判断した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この結果、財務報告の信頼性確保への取り組みが定着し、2019年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
2019年3月期についても、財務報告に係る内部統制を有効と判断した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この結果、財務報告の信頼性確保への取り組みが定着し、平成30年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
FY2018の財務報告に係る内部統制を有効と判断し、内部統制の運用継続を確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、財務報告の信頼性確保への取り組みが定着し、平成28年3月期における当グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断するに至りました。」
グループ内部統制プロジェクト、日本版SOX法対応、コンプライアンス連絡会議等を通じた内部統制を記載し、当期の内部統制を有効と判断している。