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億円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高950億円+17.3%
営業利益23億円
経常利益36億円
純利益21億円
当四半期3か月の実績
売上高
950億円
営業利益
23億円
経常利益
36億円
親会社株主に帰属する当期純利益
21億円
調整後EBITDA
78億円
通期業績予想
売上高
5,100億円
営業利益
445億円
経常利益
475億円
親会社株主に帰属する当期純利益
325億円
調整後EBITDA
640億円
ROE
8.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
調整後EBITDAブリッジ
経常利益36
支払利息7
減価償却費23
事業特別利益1
事業特別損失-3
非支配株主に帰属する四半期純利益0
M&Aに伴うのれん・商標権等の償却費13
調整後EBITDA78
為替影響
コンシューマ売上高9.9
コンシューマ営業利益1.9
映像売上高0.2
映像営業利益0.2
AM&TOY営業利益-2.6
営業外の為替差益4.2
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
1USドル
期初計画レート151円
実績レート160.32円
1ポンド
期初計画レート219円
実績レート214.22円
1ユーロ
期初計画レート177円
実績レート185.43円
新しい施策
- フルゲームの主力新作タイトル投入
- 遊技機の主力タイトル複数投入
- GANおよびStakelogicの事業再生プログラム推進
- ゲーミングの新プラットフォームV2への移行
- 機器販売で実績のあるIPのオンライン移植
- 開発・マーケティング等の先行投資と構造改革・事業効率化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 調整後EBITDA78億円
- ROE
- フルゲーム売上高98億円
- F2P売上高129億円
- フルゲーム販売本数507万本前年同期比+20.4%
- パチスロ販売台数22,631台
- パチンコ販売台数8,466台
- カジノ来場者数117千人前年同期比+19.4%
セグメント別実績
エンタテインメントコンテンツ
売上高
684億円+1.0%
営業利益
49億円
調整後EBITDA
80億円+1.3%
遊技機
売上高
175億円+59.1%
営業利益
25億円
調整後EBITDA
36億円
ゲーミング
売上高
80億円
営業利益
-21億円
調整後EBITDA
-9億円
その他/消去等
売上高
11億円
営業利益
-30億円
調整後EBITDA
-29億円
中期経営計画の目標
調整後EBITDA
目標値640億円
目標年度2027年3月期
ROE
目標値8.9%
目標年度2027年3月期
財務目標
ROE
目標値8.9%
実績値-(Q1)
自己資本比率
実績値58.2%
設備投資額
35億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 950億円(前年比 +17.3%) |
| 営業利益 | 23億円 |
| 経常利益 | 36億円 |
| 純利益 | 21億円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 950億円 / 営業利益 23億円 / 経常利益 36億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 21億円 / 調整後EBITDA 78億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,100億円 / 営業利益 445億円 / 経常利益 475億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 325億円 / 調整後EBITDA 640億円 / ROE 8.9% |
| セグメント別実績 | エンタテインメントコンテンツ 売上高 684億円(前年比 +1.0%) / 営業利益 49億円 / 調整後EBITDA 80億円(前年比 +1.3%) / 遊技機 売上高 175億円(前年比 +59.1%) / 営業利益 25億円 / 調整後EBITDA 36億円 / ゲーミング 売上高 80億円 / 営業利益 -21億円 / 調整後EBITDA -9億円 / その他/消去等 売上高 11億円 / 営業利益 -30億円 / 調整後EBITDA -29億円 |
| 増減要因の内訳 | 調整後EBITDAブリッジ 経常利益 36 / 支払利息 7 / 減価償却費 23 / 事業特別利益 1 / 事業特別損失 -3 / 非支配株主に帰属する四半期純利益 0 / M&Aに伴うのれん・商標権等の償却費 13 / 調整後EBITDA 78 / 為替影響 コンシューマ売上高 9.9 / コンシューマ営業利益 1.9 / 映像売上高 0.2 / 映像営業利益 0.2 / AM&TOY営業利益 -2.6 / 営業外の為替差益 4.2 |
| 主要KPI | 指標名 調整後EBITDA / 値 78億円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 フルゲーム売上高 / 値 98億円 / 前年同期比 非開示、指標名 F2P売上高 / 値 129億円 / 前年同期比 非開示、指標名 フルゲーム販売本数 / 値 507万本 / 前年同期比 20.4万本、指標名 パチスロ販売台数 / 値 22,631台 / 前年同期比 非開示、指標名 パチンコ販売台数 / 値 8,466台 / 前年同期比 非開示、指標名 カジノ来場者数 / 値 117千人 / 前年同期比 19.4千人 |
| 業績見通しの前提 | 1USドル 期初計画レート 151円 / 実績レート 160.32円 / 1ポンド 期初計画レート 219円 / 実績レート 214.22円 / 1ユーロ 期初計画レート 177円 / 実績レート 185.43円 |
| 中期経営計画の目標 | 調整後EBITDA 目標値 640億円 / 目標年度 2027年3月期 / ROE 目標値 8.9% / 目標年度 2027年3月期 |
| 財務目標 | ROE 目標値 8.9% / 実績値 -(Q1) / 自己資本比率 実績値 58.2% |
| 設備投資額 | 35億円 |
| 新しい施策 | フルゲームの主力新作タイトル投入、遊技機の主力タイトル複数投入、GANおよびStakelogicの事業再生プログラム推進、ゲーミングの新プラットフォームV2への移行、機器販売で実績のあるIPのオンライン移植、開発・マーケティング等の先行投資と構造改革・事業効率化 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。遊技機では新作タイトルと前期販売機種の追加販売が寄与し、エンタテインメントコンテンツではAM機器販売が好調だった。ゲーミングでは主力シリーズのビデオスロット販売が堅調に推移した。なお、ゲーミングの費用増加にはGAN連結の影響があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。