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だいわ(6459)・施策引き上げ

自然冷媒を使用した薬用ショーケース3機種の発売

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32022: 420222023: 12023
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自然冷媒・ノンフロン薬用ショーケースの新製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「庫内容量150~1200Lクラスで全8機種をラインアップいたしました。」

    自然冷媒・ノンフロン薬用ショーケースについて、FY2021に示した3機種計画から、150~1200Lクラスの全8機種ラインアップへ範囲を拡大している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、HACCP義務化で求められる食の安心・安全に向けた顧客のサポートとしてIoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載の冷蔵庫や地球環境にやさしいノンフロン冷媒を採用した薬用冷蔵庫等、社会の動きに適合した機器の販売強化に取り組んでまいりました。」

    自然冷媒・ノンフロン冷媒を採用した薬用冷蔵庫等の販売強化を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「地球環境にやさしいノンフロン冷媒を採用した薬用冷蔵庫の市場投入」

    FY2021に計画され、FY2022-Q1に市場投入が記載された自然冷媒・ノンフロン薬用冷蔵庫について、販売・市場投入の記載を継続している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、3月には地球環境にやさしいノンフロン冷媒を採用した薬用ショーケースを市場投入し、省エネ性の追求だけでなく、気候変動対策に関する社会の需要にも対応してまいりました。」

    FY2021に2022年3月以降の発売を予定していた自然冷媒薬用ショーケース3機種について、3月の市場投入を実施したと記載している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「病院・製薬会社でワクチンや試薬等の保冷に適した薬用ショーケースで、自然冷媒を使用した3機種を2022年3月以降順次発売していきます。」

    病院・製薬会社向けに、イソブタン冷媒とノンフロン断熱発泡剤を使用する薬用ショーケース3機種を2022年3月以降に発売する計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「総資産の増加」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
だいわの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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