だいわ(6459)・リスク再掲
新たなウイルス等の感染症拡大による経済活動制限
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「新たなウイルスや過去に流行したウイルスが再び出現したことによる影響により経済活動が大幅に制限された場合、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新たなウイルスや再出現ウイルスによる経済活動制限リスクを継続記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たなウイルスや過去に流行したウイルスの再出現による経済活動制限リスクについて、重要な変更がないとの記載により継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新たなウイルスや過去に流行したウイルスが再び出現したことによる影響により経済活動が大幅に制限された場合、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新たなウイルスや再出現ウイルスによる経済活動制限リスクを継続記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たなウイルスや過去に流行したウイルスの再出現による経済活動制限リスクについて、重要な変更がないとの記載により継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「新たなウイルスや過去に流行したウイルスが再び出現したことによる影響により経済活動が大幅に制限された場合、当社の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症に限定しない、新たなウイルスや再出現したウイルスによる経済活動制限を独立した事業等のリスクとして初めて記載している。