だいわ(6459)・事実再掲
客単価の上昇による外食産業の売上寄与
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外食産業の客単価上昇による売上拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「インバウンド需要の回復や顧客単価の上昇により売上は増加傾向にあります。」
顧客単価の上昇が外食産業の売上増加傾向に寄与するとの記載を継続している。 - FY2025-H1顧客単価上昇による売上寄与の再出現有価証券報告書
「インバウンドの好調や顧客単価上昇により売上は増加傾向にありますが」
過去に記載が消えていた客単価上昇について、インバウンド好調とともに外食産業の売上増加傾向に寄与する要因として再び記載している。 - FY2018削除有価証券報告書当事業年度の経営成績の記載では、客単価の上昇による外食産業の売上寄与について明示的な記載がない。
- FY2018-Q3初出有価証券報告書
「個人消費の底堅い動きや客単価の上昇等により全体の売上自体は前年を上回るものの」
外食産業において客単価の上昇等が全体売上の前年超過に寄与した事実を初めて記載している。