だいわ(6459)・リスク対処
災害による損失の発生
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017対処有価証券報告書
「災害による損失 62,796 -」
前期の災害による損失62,796千円に対し、当期の計上額はなく、災害損失の発生が当期には記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「災害による損失 62,796 -」
比較情報には前第3四半期累計期間の災害による損失62,796千円が示される一方、当第3四半期累計期間の計上額はない。 - FY2017-Q2当期発生の記載なし有価証券報告書
「災害による損失 62,796 -」
比較情報には前第2四半期累計期間の災害による損失62,796千円が示されているが、当第2四半期累計期間には災害による損失の計上がない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「災害による損失62百万円」
災害による損失62,796千円を当期の特別損失として計上している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「災害による損失」
災害による損失62,796千円を当第3四半期累計期間の特別損失として引き続き計上している。 - FY2016-Q2顕在化有価証券報告書
「災害による損失」
当第2四半期累計期間に災害による損失62,796千円を計上し、災害損失の支払額54,226千円を記載している。