だいわ(6459)・施策再掲
監査部による内部監査と改善指導
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、監査部(4名)が年次監査計画に基づき、業務活動全般にわたり実施しております。」
監査部4名による年次監査計画に基づく内部監査、結果報告、改善指導の仕組みを継続している。 - FY2023監査部人数の減少有価証券報告書
「当社の内部監査は、監査部(4名)が年次監査計画に基づき、業務活動全般にわたり実施しております。」
内部監査の仕組みは継続しているが、監査部の人数は前回記載の5名から4名へ変化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の内部監査は、監査部(5名)が年次監査計画に基づき、業務活動全般にわたり実施しております。内部監査結果は、社長及び監査役に報告され、また、指摘事項については監査部が関係部署と協議しながら改善指導しております。」
監査部5名が年次監査計画に基づき業務全般を監査し、結果報告と指摘事項への改善指導を行う仕組みを初めて具体的に記載している。