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だいわ(6459)・目標中間配当額の増加

年間1株10円の安定配当と年2回配当の継続

FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2026年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 1,718,960 千円 (ロ)1株当たりの金額 35円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日および支払開始日 2026年9月2日」

    年2回配当の実績を継続しつつ、中間配当は1株25円から35円へ増加している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株につき25円)を含めました当期の年間配当金は、1株につき50円となります。」

    年2回配当の基本方針を維持し、中間25円・期末25円、年間1株50円の配当を実施している。
  3. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2025年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当と安定配当を基本とする株主還元の実績を継続しつつ、当期中間配当は1株25円となり、前年度の15円から増加している。年間配当額の確定・目標変更はこの filing では明示されていない。
  4. FY2024年間配当額の増加有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株につき15円)を含めました当期の年間配当金は、1株につき50円となります。」

    年2回配当の基本方針を維持しつつ、期末配当35円、中間配当15円、年間配当50円を実施した。従来の年間1株10円という当面の目標は本文で明示されていない。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 740,459 千円 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日および支払開始日 2024年9月3日」

    1株当たり15円の中間配当を決議し、年2回配当と安定配当を基本とする株主還元の実績を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株につき15円)を含めました当期の年間配当金は、1株につき30円となります。」

    年2回配当の基本方針に基づき、中間15円・期末15円、年間1株30円の配当を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 740,464 千円 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年9月4日」

    1株当たり15円の中間配当を実施し、年2回配当と安定配当を基本とする株主還元の実績を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 740,464 千円 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年9月4日」

    1株当たり15円の中間配当を決議し、年2回配当と安定配当を基本とする株主還元の実績を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、株主還元の当面の目標は、年間1株当たり10円の配当を安定的に行うこととしております。」

    年2回配当と年間1株10円の安定配当を基本方針・当面の目標とする記載を継続し、当年度は年間1株30円を実施している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年7月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 765,719 千円 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を実施し、年間配当を安定的に行う株主還元方針に沿う配当実績を示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 765,719 千円 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を実施し、主要指標上の年間1株30円配当を基本とする株主還元方針に沿う実績を示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 15円00銭 (3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年3月31日」

    1株当たり15円の配当を2022年3月31日に実施し、年間1株30円の安定配当を基本とする方針に沿う配当実績を示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の方針を前提とし、当事業年度の業績を勘案した結果、業績が当初予想を上回る見込みであることから、安定配当分5円に10円増配し、あわせて1株につき15円としております。これにより中間配当金(1株につき15円)を含めました当期の年間配当金は、1株につき30円となります。」

    年間1株10円の安定配当を当面の目標とする基本方針は維持しつつ、当期は中間・期末各15円、年間30円の配当を実施した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記の方針を前提とし、当事業年度の業績を勘案した結果、業績が当初予想を上回る見込みであることから、安定配当分5円に10円増配し、あわせて1株につき15円とさせていただきます。これにより中間配当金(1株につき5円)を含めました当期の年間配当金は、1株につき20円となります。」

    年間1株10円の安定配当を基本目標とする方針は継続しつつ、当事業年度は期末15円、年間20円の配当を実施した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主還元の当面の目標は、年間1株当たり10円の配当を安定的に行うこととしております。」

    年2回配当と年間1株10円の安定配当を基本方針・当面の目標として再掲している。当期は別途20円の創業60周年記念配当を加えている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額 10円00銭 (注)1株当たり金額には、創業60周年記念配当5円00銭が含まれております。」

    1株当たり10円の配当支払いを開示し、その内訳として創業60周年記念配当5円を再度示している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主還元の当面の目標は、年間1株当たり10円の配当を安定的に行うこととしております。」

    年2回配当と年間1株10円の安定配当を基本方針・当面の目標として再掲している。当期は創業60周年記念配当により実績が15円となった。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元の当面の目標は、年間1株当たり10円の配当を安定的に行うこととしております。」

    中間配当と期末配当の年2回実施を基本方針とし、年間1株10円を当面の株主還元目標として初めて明示している。
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