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決算6459だいわ機械

2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年12月期第3四半期累計の売上高は前年同期比7.2%増、営業利益は24.6%増となり、増収増益が進んだ。通期業績予想は従来から変更されていない。

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規模
24.6
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高35,430,295千円前年比 +7.2%
営業利益6,757,727千円前年比 +24.6%
経常利益6,645,317千円前年比 +24.7%
純利益(親会社株主帰属)4,524,671千円前年比 +33.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産92,664,706千円
うち純資産 63,265,957 千円自己資本比率 68.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

インバウンド効果による外食需要の回復を背景に業務用冷蔵庫の販売が回復し、衛生面の管理支援機器、非接触対応の業冷庫、HACCP対応のIoT搭載機器など新たな需要を取り込んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年1月1日〜2023年9月30日
売上高35,430,295千円(前年比 +7.2%)
営業利益6,757,727千円(前年比 +24.6%)
経常利益6,645,317千円(前年比 +24.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,524,671千円(前年比 +33.0%)
自己資本比率当期末 68.3 / 前期末 非開示
総資産92,664,706千円
純資産63,265,957千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因インバウンド効果による外食需要の回復を背景に業務用冷蔵庫の販売が回復し、衛生面の管理支援機器、非接触対応の業冷庫、HACCP対応のIoT搭載機器など新たな需要を取り込んだ。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インバウンド効果による外食需要の回復に伴い業務用冷蔵庫の販売が回復したことに加え、衛生管理支援機器、非接触対応機器、HACCP対応のIoT搭載機器など新たな需要を取り込んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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