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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、四半期純利益は減少した。また、収益認識に関する会計基準などを期首から適用した。

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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高9,698百万円前年比 +0.9%
営業利益1,314百万円前年比 +9.5%
経常利益1,289百万円前年比 +7.2%
純利益(親会社株主帰属)679百万円前年比 -15.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産85,582百万円
うち純資産 59,021 百万円自己資本比率 69.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響により外食産業は引き続き厳しい状況。IoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載冷蔵庫を発売し、ノンフロン冷媒を採用した薬用ショーケースを市場投入した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目名 固定資産除却損 / 金額 0千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高9,698百万円(前年比 +0.9%)
営業利益1,314百万円(前年比 +9.5%)
経常利益1,289百万円(前年比 +7.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益679百万円(前年比 -15.7%)
自己資本比率当期末 69 / 前期末 非開示
総資産85,582百万円
純資産59,021百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目名 固定資産除却損 / 金額 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響により外食産業は引き続き厳しい状況。IoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載冷蔵庫を発売し、ノンフロン冷媒を採用した薬用ショーケースを市場投入した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響で主要取引先の外食産業が引き続き厳しい状況にある中、IoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載冷蔵庫の発売や、ノンフロン冷媒を採用した薬用ショーケースの市場投入を行った。収益認識会計基準の適用により、当四半期の売上高・営業利益・経常利益は173百万円、四半期純利益は157百万円増加した。四半期純利益が前年同期比で減少した個別の理由は明記されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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