新晃工業(6458)・リスク削除
年金資産・退職給付債務の変動リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務・年金資産の市場環境変動リスク31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本 filingの事業等のリスクでは、年金資産・退職給付債務の変動リスクに関する独立した記載が確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの年金資産の時価が下落した場合や、当社グループの年金資産の運用利回りが低下した場合、または予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提・仮定に変更があった場合には、損失が発生する可能性があります。」
年金資産の市場変動、運用利回り、数理計算上の前提変更によるリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの年金資産の時価が下落した場合や、当社グループの年金資産の運用利回りが低下した場合、または予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提・仮定に変更があった場合には、損失が発生する可能性があります。」
年金資産の市場変動、運用利回り、数理計算上の前提変更によるリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの年金資産の時価が下落した場合や、当社グループの年金資産の運用利回りが低下した場合、または予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提・仮定に変更があった場合には、損失が発生する可能性があります。」
年金資産の市場変動と数理計算上の前提変更をリスク要因としている。