新晃工業(6458)・事実国内受注残高が増加・アジア受注残高が減少直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」
国内受注残高の増加とアジア受注残高の減少
FY2017に初出。11回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-06。
11記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026国内受注残高が増加・アジア受注残高が減少有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日本 23,974 36.9 アジア 1,753 △31.6 合計 25,728 28.2」
FY2026末の受注残高は合計25,728百万円で前年度比28.2%増。国内は36.9%増加した一方、アジアは31.6%減少した。 - 2026-05-14実績引用決算説明資料
「長工期の大型案件の受注を一部含むものの、当期末の受注残高は過去最高水準まで積み上がる。2027年3月期以降の業績拡大に向けて、長期目線での需要予測と、足元の売上に寄与する案件獲得のバランスを意識した営業活動に努める」
受注残高が過去最高水準まで積み上がった実績を、2027年3月期以降の業績拡大に関連する事実として記載している。 - FY2024国内・アジア受注残高が大幅増加有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日本 17,815 20.9 アジア 3,067 93.0 合計 20,883 27.9」
FY2024末の受注残高は合計20,883百万円で前年度比27.9%増。日本は20.9%増、アジアは93.0%増となった。 - FY2023国内・アジア受注残高が増加有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日本 14,737 18.2 アジア 1,589 64.9 合計 16,326 21.6」
受注残高は合計16,326百万円で前年度比21.6%増。国内は18.2%増、アジアは64.9%増となった。 - FY2022国内・アジア受注残高増加有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日 本 12,464 32.9 アジア 964 47.0 合 計 13,428 33.8」
受注残高は合計13,428百万円で前年度比33.8%増。国内は32.9%増、アジアは47.0%増となった。 - FY2020国内・アジアの受注残高減少有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日 本 8,735 △27.5 アジア 532 △59.5 合 計 9,268 △30.7」
受注残高は合計9,268百万円で前年度比30.7%減。国内は27.5%減、アジアは59.5%減となった。 - FY2019国内・アジアの受注残高増加有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日 本 12,050 26.4 アジア 1,315 256.6 合 計 13,366 34.9」
受注残高は合計13,366百万円で前年度比34.9%増。国内は26.4%増、アジアは256.6%増となった。 - FY2018国内・アジアの受注残高増加有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日 本 9,535 10.6 アジア 368 23.9 合 計 9,904 11.0」
受注残高は合計9,904百万円で前年同期比11.0%増。国内は9,535百万円、アジアは368百万円となり、両地域とも増加した。 - FY2017初出有価証券報告書
「受注残高(百万円) 日 本 8,622 16.5 アジア 297 △54.8 合 計 8,920 10.6」
当年度末の受注残高は合計8,920百万円で前年同期比10.6%増。国内は8,622百万円で16.5%増、アジアは297百万円で54.8%減となっている。