新晃工業(6458)・施策前進
グループ内情報収集体制の整備とコーポレート・ガバナンス強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査終了後速やかに内部監査報告書を代表取締役社長及び監査等委員に提出、内部監査の状況を四半期ごとに代表取締役社長及び取締役会並びに監査等委員に提出するなど直接報告を行うデュアルレポーティングラインを構築しております。」
グループ内情報収集・監督体制について、内部監査室から経営者・取締役会・監査等委員会への直接報告を行うデュアルレポーティングラインを明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、内部監査室は、当社グループ会社における内部監査を通じて発見した改善事項について助言等を行うとともに業務の執行状況を当社代表取締役社長及び監査等委員会に報告しております。」
グループ会社監査、改善助言、代表取締役社長・監査等委員会への報告による情報収集と監督を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査室は、当社グループ会社における内部監査を通じて発見した改善事項について助言等を行うとともに業務の執行状況を当社代表取締役及び監査等委員会に報告しております。」
内部監査室によるグループ会社監査、改善助言、代表取締役・監査等委員会への報告を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査室は、当社グループ会社における内部監査を通じて発見した改善事項について助言等を行うとともに業務の執行状況を当社代表取締役及び監査等委員会に報告しております。」
グループ会社監査、改善助言、代表取締役・監査等委員会への報告による情報収集と監督を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、内部監査室は、当社グループ会社における内部監査を通じて発見した改善事項について助言等を行うとともに業務の執行状況を当社代表取締役及び監査等委員会に報告しております。」
グループ内の情報把握とガバナンス強化について、内部監査室によるグループ会社監査、改善助言、代表取締役・監査等委員会への報告という運用を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内外問わずグループ内の情報収集体制の整備等に注力し、コーポレート・ガバナンスを強化してまいります。」
グループ情報の把握をガバナンス強化の手段としている。