新晃工業(6458)・施策標的型メール訓練の開封率が悪化
情報セキュリティ管理室による情報管理強化
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育247社が書いているテーマ・逆風3社・追い風245社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの248件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026標的型メール訓練の開封率が悪化有価証券報告書
「標的型メール訓練実績 開封率2.2%(2026年3月) 情報セキュリティチェックシート 回収率100%」
情報セキュリティチェックシートの回収率100%を維持した一方、標的型メール訓練の開封率は前年度の0.9%から2.2%へ上昇した。 - FY2025標的型メール訓練の開封率が改善有価証券報告書
「標的型メール訓練実績 開封率0.9%(2025年3月) 情報セキュリティチェックシート 回収率100%」
標的型メール訓練の開封率は2024年3月の2.2%から0.9%へ低下し、情報セキュリティチェックシートの回収率100%を維持している。 - FY2024標的型メール訓練の開封率を更新有価証券報告書
「標的型メール訓練実績 開封率2.2%(2024年3月) 情報セキュリティチェックシート 回収率100%」
情報セキュリティチェックシートの回収率100%を維持する一方、標的型メール訓練の開封率は2023年3月の0%から2024年3月は2.2%として開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「標的型メール訓練実績 開封率0%(2023年3月) 情報セキュリティチェックシート 回収率100%」
情報セキュリティ管理室による管理を継続し、標的型メール訓練の開封率0%、チェックシート回収率100%という年度実績を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では情報セキュリティ管理室を設置しており、管理本部長を室長とし5名で構成されております。」
情報セキュリティ管理室、規程整備、従業員への周知を通じた情報管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では情報セキュリティ管理室を設置しており、室長である取締役兼常務執行役員 青田徳治、副室長である専務執行役員 川中一を含む5名で構成されております。」
情報セキュリティ管理室を設置し、保有情報の活用・保全・運用を行う体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループでは、これらの情報についての情報セキュリティ管理室を設置し、情報の取り扱いに関する規定類の整備や従業員への周知徹底を図るなど、情報セキュリティを強化しております。」
情報セキュリティ管理室、規定類の整備、従業員への周知徹底を対策として明示している。