新晃工業(6458)・施策削除
ビル清掃管理会社へのシステム投資
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産管理品質の向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書本 filingでは、ビル清掃管理会社へのシステム投資という具体的な施策の記載が確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「国内事業では、空調機保守工事会社、ビル清掃管理会社、アジア事業では中国現地法人、ASEAN地域の代理店の活性化など、グループ及び協力会社の総合力を活用することで収益拡大を目指してまいります。」
ビル清掃管理会社を含む関連会社・協力会社の活性化を、国内事業の収益拡大手段として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「国内事業では、豊富な納入実績と技術力に支えられた空調機保守工事会社の強化のほか、ビル清掃管理会社へのシステム投資を引き続き進めてまいります。」
ビル清掃管理会社の基盤をシステム投資で引き上げる施策が、関連事業拡大の手段として新たに明示されている。