新晃工業(6458)・方針後退
株主優待による株主還元
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・商品カタログ選択型の株主優待13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
新晃工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「2024年3月末日を基準日とする株主優待制度より、変更後の制度を適用いたします。」
2024年3月末基準分から、100株以上1,000株未満・1年以上保有の株主への優待を3,000円相当のカタログから図書カード1,000円分へ変更する予定であり、優待内容を縮小している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、継続保有期間に応じて次のとおり株主優待品を贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象とする継続保有期間別の株主優待制度を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、継続保有期間に応じて次のとおり株主優待品を贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象に、継続保有期間に応じた株主優待を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、継続保有期間に応じて次のとおり株主優待品を贈呈いたします。」
100株以上の株主を対象に、保有期間に応じて図書カードまたは優待カタログギフトを贈呈する制度を記載している。