新晃工業(6458)・方針再掲
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更343社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」
税制改正に伴う建物附属設備・構築物の定額法適用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」
税制改正に伴う建物附属設備・構築物の定額法適用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」
建物附属設備・構築物について、税制改正に伴う定額法への変更を継続適用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
平成28年度税制改正に伴う減価償却方法の変更を年度決算でも継続適用している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
第1四半期から適用した減価償却方法の変更を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
第1四半期から適用した減価償却方法の変更を第2四半期でも継続して適用しており、損益への影響は軽微としている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
税制改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備・構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。損益への影響は軽微と記載している。