新晃工業(6458)・方針再掲
法令順守の徹底
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部統制システムを整備するとともにコンプライアンス室を設置し、コンプライアンス体制の構築・維持に努めております。」
コンプライアンス室、相談窓口、啓発活動を通じた法令順守方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは企業倫理の確立による健全な事業活動を遂行するため、内部統制システムを整備するとともにコンプライアンス室を設置し、コンプライアンス体制の構築・維持に努めております。」
内部統制システム、コンプライアンス室、相談窓口、啓発活動を通じた法令順守方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制システムを整備するとともにコンプライアンス室を設置し、当社グループのコンプライアンス体制の構築・維持に努めております。」
内部統制システムとコンプライアンス室を通じた法令順守体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの取締役会は、当社グループの取締役、執行役員及びその他の使用人が、経営理念及び行動規範に則って、法令・定款及び社会規範を順守した行動をとるための取り組みを統括しており、内部統制システムを整備するとともにコンプライアンス室を設置し、当社グループのコンプライアンス体制の構築・維持に努めております。」
内部統制システムとコンプライアンス室を通じた法令順守体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの取締役会は、当社グループの取締役、執行役員及びその他の使用人が、経営理念及び行動規範に則って、法令・定款及び社会規範を順守した行動をとるための取り組みを統括しており、内部統制システムを整備するとともにコンプライアンス室を設置し、当社グループのコンプライアンス体制の構築・維持に努めております。」
法令順守を企業存続の要諦とする方針を、内部統制システムとコンプライアンス室を含む体制として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは法令順守を企業存続の要諦と捉えており、今後も法令順守教育に取り組んでまいる所存であります。」
法令順守を企業存続の前提として位置づけている。