グローリー(6457)・リスク再掲
連結子会社元従業員による金銭横領に伴う損失・回収リスク
FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社従業員による金銭横領・不正行為13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の元従業員による金銭の横領に係る不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。」
子会社元従業員による横領に関連する長期未収入金20億76百万円と同額の貸倒引当金を継続計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の元従業員による金銭の横領に係る不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。」
子会社元従業員による横領に関連する長期未収入金20億76百万円と同額の貸倒引当金を継続計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「長期未収入金 2,076百万円 貸倒引当金 △2,076百万円」
子会社元従業員による横領に関連する長期未収入金20億76百万円と同額の貸倒引当金を継続計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の元従業員による金銭の横領に係る不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。」
子会社元従業員による金銭横領に関連する長期未収入金20億76百万円と同額の貸倒引当金を継続して計上している。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「※3 当社連結子会社の元従業員による金銭の横領に係る不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。」
子会社元従業員による金銭横領が実際に発生し、長期未収入金20億85百万円と同額の貸倒引当金を計上している。また、四半期連結損益計算書では関連する貸倒引当金繰入額11億80百万円を特別損失に含めている。