Komori
グローリー(6457)・施策再掲

事業セグメントの見直し

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、事業セグメントを見直したことに伴い、従来「その他」に含めていた生体・画像認識事業及び電子決済関連に資する事業の一部を「流通・交通市場」に、新事業の一部を「海外市場」に区分変更しております。」

    第1四半期から実施した事業セグメントの見直しを継続適用し、生体・画像認識、電子決済関連、新事業の一部を既存報告セグメントへ区分している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントを見直したことに伴い、従来「その他」に含めていた生体・画像認識事業及び電子決済関連に資する事業の一部を「流通・交通市場」に、新事業の一部を「海外市場」に区分変更しております。この変更により、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。」

    生体・画像認識事業、電子決済関連事業の一部および新事業の一部を既存セグメントへ区分変更し、前年同期のセグメント情報も変更後区分で開示している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントを見直したことに伴い、従来「その他」に含めていた当選金払出ユニットを「金融市場」に、たばこ販売機、診療費支払機、社員食堂システム及び自書式投票用紙分類機を「流通・交通市場」に区分変更しております。この変更により、上記の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で算出しております。」

    第1四半期から実施した事業セグメントの見直しを継続適用し、前年同期数値も変更後区分に組み替えて比較している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントを見直したことに伴い、従来「その他」に含めていた当選金払出ユニットを「金融市場」に、たばこ販売機、診療費支払機、社員食堂システム及び自書式投票用紙分類機を「流通・交通市場」に区分変更しております。」

    第1四半期から実施した事業セグメントの見直しを継続適用し、前年同期数値も変更後区分に組み替えて比較している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、事業セグメントを見直したことに伴い、従来「その他」に含めていた当選金払出ユニットを「金融市場」に、たばこ販売機、診療費支払機、社員食堂システム及び自書式投票用紙分類機を「流通・交通市場」に区分変更しております。」

    当四半期から、製品・事業の区分を金融市場および流通・交通市場へ変更し、前年同期数値も変更後区分に組み替えている。
一緒に動いた変遷

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報道
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