Komori
グローリー(6457)・目標削除

2020中期経営計画による持続可能な事業運営・社会課題対応・生産性向上

FY2019-Q1に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20252018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
2020中期経営計画による持続可能な事業運営と生産性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社グループは、長期ビジョンの実現に向けた第3ステップとして、2024年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2026中期経営計画』に取り組んでおります。」

    2020中期経営計画およびその後継計画に関する従来の記載はなく、2026中期経営計画が新たな計画として開始されている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020中期経営計画から2023中期経営計画へ続く経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2021計画期間終了・目標未達有価証券報告書

    「当計画の最終年度にあたる当事業年度の業績は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、売上高2,174億円、営業利益142億円、営業利益率6.5%、ROE3.2%と計画未達となりました。」

    2020中期経営計画が最終年度を終え、売上高2,600億円、営業利益250億円、営業利益率9.6%、ROE8.0%の目標に対し、実績は計画未達と記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の最終年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」の3方針の下、事業展開を行ってまいりました。」

    2020中期経営計画が2年目から最終年度に移行したが、三つの基本方針は変更なく継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の2年目として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」の3方針の下、積極的な事業展開を行ってまいりました。」

    2020中期経営計画の2年目として三つの基本方針を継続した。次期が最終年度である一方、新型コロナウイルス感染症拡大による施策への影響可能性も記載している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の2年目として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」の3方針の下、積極的な事業展開を行ってまいりました。」

    2020中期経営計画の2年目として、3つの基本方針を変更なく継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の2年目として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」の3方針の下、積極的な事業展開を行ってまいりました。」

    2020中期経営計画が2年目に入り、3つの基本方針を変更なく継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の2年目として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」の3方針の下、積極的な事業展開を行ってまいりました。」

    2020中期経営計画が初年度から2年目に移行したが、3つの基本方針は変更なく継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、『2020中期経営計画』の最終年度である2021年3月期につきましては、売上高260,000百万円、営業利益25,000百万円、営業利益率9.6%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%の達成に向けて諸施策を推進してまいります。」

    2020中期経営計画を継続し、最終年度である2021年3月期の売上高2,600億円、営業利益250億円、営業利益率9.6%、ROE8.0%という数値目標を明示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の初年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」を基本方針に、事業展開してまいりました。」

    2020中期経営計画の初年度として、2018年4月からの3年間を計画期間とする三つの基本方針を引き続き掲げている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の初年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」を基本方針に、事業展開してまいりました。」

    2020中期経営計画の初年度として、2018年4月からの3年間を計画期間とする三つの基本方針を引き続き掲げている。
  15. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の初年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」を基本方針に、事業展開してまいりました。」

    2018年4月からの3年間を計画期間とする新たな中期経営計画を開始し、三つの基本方針を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グローリーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020中期経営計画による持続可能な事業運営・社会課題対応・生産性向上|グローリー(6457)の変遷 | Komori