顧客起点のモノづくりによる成長・収益性向上
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
- FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の初年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」を基本方針に、事業展開してまいりました。」
従来の「顧客起点のモノづくり」による成長・収益性向上という表現から、持続可能性、社会課題、生産性・企業体質を柱とする基本方針へ整理されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のなか、当社グループは、平成27年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2017中期経営計画』の最終年度として、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。」
顧客起点のモノづくりによる事業成長・収益性向上を、計画最終年度の基本方針として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のなか、当社グループは、平成27年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2017中期経営計画』の最終年度として、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。」
顧客起点のモノづくりによる事業成長・収益性向上を、計画最終年度の基本方針として継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のなか、当社グループは、平成27年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2017中期経営計画』の最終年度として、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。」
顧客起点のモノづくりによる事業成長・収益性向上を、計画最終年度の基本方針として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、平成27年4月からスタートさせた『2017中期経営計画』に取り組んでおり、同計画の2年目である当連結会計年度も、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益力向上”を基本方針に掲げ、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」を展開しております。」
顧客起点のモノづくりを通じた事業成長・収益力向上を、計画2年目の基本方針として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、平成27年4月からスタートさせた『2017中期経営計画』に取り組んでおり、同計画の2年目である当連結会計年度も、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益力向上”を基本方針に掲げ、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」を展開しております。」
顧客起点のモノづくりを通じた事業成長・収益力向上を、計画2年目の基本方針として継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「長期ビジョン達成に向け、「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上を実現するべく、様々な施策を展開してまいります。」
中期計画の基本方針として、顧客起点の製品づくりを成長と収益性向上の軸に位置づけている。