モリタホールディングス(6455)・リスク再掲
サイバー攻撃・不正アクセス等による情報漏洩・システム障害
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務システム障害・機密情報漏洩リスク297社が書いているテーマ・逆風296社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。106社中32社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの297件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらの情報に関する管理体制の強化や従業員への周知・徹底を図るなど、情報セキュリティを強化しております。しかしながら、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピューターウイルス侵入等により、システム障害や機密情報が社外に漏洩する可能性があります。」
情報管理体制や従業員への周知を強化する一方、サイバー攻撃、不正アクセス及びウイルス侵入によるシステム障害・情報漏洩リスクを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらの情報に関する管理体制の強化や従業員への周知・徹底を図るなど、情報セキュリティを強化しております。しかしながら、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピューターウイルス侵入等により、システム障害や機密情報が社外に漏洩する可能性があります。」
情報管理体制と従業員への周知を強化する一方、サイバー攻撃、不正アクセス及びウイルス侵入によるシステム障害・情報漏洩リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらの情報に関する管理体制の強化や従業員への周知・徹底を図るなど、情報セキュリティを強化しております。しかしながら、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピューターウイルス侵入等により、システム障害や機密情報が社外に漏洩する可能性があります。」
情報管理体制の強化を進める一方、サイバー攻撃、不正アクセス及びウイルス侵入によるシステム障害・情報漏洩リスクを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピューターウイルス侵入等により、システム障害や機密情報が社外に漏洩する可能性があります。こうした事態が生じた場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティを重要リスクとして独立して明示し、サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入によるシステム障害・情報漏洩の可能性を記載している。