モリタホールディングス(6455)・方針再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識194社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースを原則として資産・負債計上する会計方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用を年次開示で再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用を年次開示で再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。なお、この適用による当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。なお、この適用による当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
在外連結子会社について、第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用し、借手のリースを原則として資産及び負債に計上する会計方針を導入している。財務諸表への影響額は軽微と説明している。