モリタホールディングス(6455)・施策再掲
コーポレートガバナンス委員会による体制の確認・検証
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートガバナンス委員会による取締役会機能の補完4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社のコーポレートガバナンス委員会は、当社の取締役 中島正博(議長)、金岡真一、村井信也、磯田光男、川西孝雄、北條正樹、金子麻理、加藤雅義、福西宏之及び監査役 浅田栄治、平岡理弘、太田 将、西村捷三の13氏、その他事務局1名で構成されており、定期的にガバナンス体制や経営方針の確認・検証・討議を行い、適正なガバナンス体制の確保に努めております。」
13名の取締役・監査役等からなるコーポレートガバナンス委員会による定期的な確認・検証・討議を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社のコーポレートガバナンス委員会は、当社の取締役 中島正博(議長)、金岡真一、森本邦夫、村井信也、磯田光男、川西孝雄、北條正樹、加藤雅義、福西宏之及び監査役 浅田栄治、太田 将、西村捷三、金子麻理の13氏、その他事務局1名で構成されており、定期的にガバナンス体制や経営方針の確認・検証・討議を行い、適正なガバナンス体制の確保に努めております。」
13名の取締役・監査役等からなるコーポレートガバナンス委員会が、ガバナンス体制及び経営方針を定期的に確認・検証・討議する運用を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンス委員会は、当社の取締役 中島正博(議長)、尾形和美、森本邦夫、金岡真一、磯田光男、川西孝雄、北條正樹及び監査役 浅田栄治、宮崎敦志、太田 将、西村捷三の11氏、その他事務局2名で構成されており、定期的にガバナンス体制や経営方針の確認・検証・討議を行い、適正なガバナンス体制の確保に努めております。」
11名の取締役・監査役等で構成するコーポレートガバナンス委員会と、定期的な体制・経営方針の確認、検証及び討議を初めて記載している。